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Naver starcastジョンヒョン−訳

Star castジョンヒョン ソロアルバム全曲鑑賞!そしてコラボ作業記全曲公開

7日午前12時に公開されたジョンヒョンのデジャ−ヴ(Deja-Boo) (feat. Zion.T)が各種音源チャートで1位を占めて12日0時、アルバム全体公開前から突風を起こしている。
期待されるジョンヒョンの初めてのソロアルバム‘BASE’全曲前もってリスニング音源を鑑賞できる‘BASE’ハイライト メドレー。今スターキャストを通じて初公開します。
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今回のアルバム‘BASE’には自作曲4曲を含み、ジョンヒョンが全曲作詞に参加しました。
先公開曲でやすやすと音源1位という成果を上げたジョンヒョンのアルバム公開を待つファン達の期待感はジョンヒョン位大きいのではないだろうかと思います。

それでファンたちとこの鑑賞を一緒に共有するために、コラボ録音を時々記録を残してみました。
そのように完成したアルバム‘BASE’コラボ作業記録、今会ってみてください。
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ユナ“参加することになった契機は、一つはジョンヒョンさん本人が見せなければならない音楽色が確実であり、またもう一つは私をその絵に描きだしてくれたことに対する有難みでした。
ねっとりしたリズムに甘くて切迫した愛が鮮明に表現されている曲であるようで、
多くの方々が好きになって下さると確信があります。”
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ジョンヒョン/“ユナさんのボーカルと発音は無心なようだが明らかに暖かい部分があります。
曲の作業をしながら女性の立場をよく表現できなければ、曲がただ難しくなりそうだと考えたのに、私が憂慮した部分が無くなっていく程ユナさんがとてもうまかったようです。 とても感謝します。”
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ユナ/“私がジョンヒョンさんより一日遅く録音したが、ジョンヒョンさんが先に絵をよく描いておいてくれて
私がすることは大きくありませんでした。
ただよくついて行って流れに歌を任せれば良かったです。 それだけ自然だったし私がした音楽カラーとは違って私にも良い勉強で試みでした。 ジョンヒョンさんも録音する日に直接来て、一緒に見守ってくれたんですが、
気に入ったという表情に気分が良かったんですよ!
今までシャイニーで見せてくれたこととはまた別のジョンヒョンさんの魅力を多くの方々に伝えられそうでつられて気分が良いです。
私の声をたずねてくれたジョンヒョンさんにも有難いです。
‘Love Belt’を含むミニアルバムのすべての曲が長く、お聴きになる方々の心に残るように願います。”

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コラボwithフィソン ハレルヤ
フィソンはアルバムの3番目に収録されたハレルヤにジョンヒョンと一緒に共同作詞作業で参加するようになった。
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ジョンヒョン/“フィソン先輩は私が練習生の時から本当に尊敬する先輩で、私にとってアイドルだったとまで表現できそうです。 私のアイドルであったから.. フィソン先輩の感性は私が歌詞を書くスタイルに大きい影響を与えたと見られますね。 それで今回私のソロアルバムを準備して私に大きい影響を与えたり、私が好きな人々がたくさん参加したとして.. 私がちょっと要請をしましたよ。 ちょっと無理にお願いをして^^ところで歌詞がとても良く完成されたでしょう。
12日に公開されれば確認できるが、歌詞に私がフィソン先輩を尊敬する心でこめてみた、オマージュと表現してみた歌詞の一節があります。 必ず探して、楽しんで下さったら良いでしょうね。”
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コラボwithZionT Deja-Boo(Feat ZionT)
7日深夜12時音源公開後、音源順位1位を記録中であるDeja-Booの素敵なパートナーZionT
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ZionT/“まずシャイニーというチームは私がデビュー前から好きだったチームでした。
最近ジョンヒョンが参加した曲もよく聞いていたが先に作業を提案してくれて有難うございました。
ジョンヒョンは本当に忙しく過ごすのです。
この国あの国とツアー公演を回って忙しい中でも誠実に自分の作業をする姿が良かったです。
録音室でも自分だけの明らかなノウハウがあって作業しやすかったです。”
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ジョンヒョン/“ZionT兄さんは仕事をして知り合ようになったのではなくて個人的に知り合うようになりました。
スーツを合わせてくれる方が同じで知り合ったのです。 スーツ店で知り合ったんですよ。”
(会う縁は会うように見えます)
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ジョンヒョン/“私がいつも好きなアーティストで色々な話をしてみたら
親しくなりました。
(Deja-Boo)の歌詞は異性を誘惑する内容なんですけど。
前にあったことにまた会ったような感じがデジャヴじゃないですか。
この曲の題名はそのような意味もあったが、‘Deja’は‘すでに’という意のフランス語です。 ‘Boo’は愛情表現する時‘Boo’ですよね。
‘君はすでに私のあなた’とこのように話をする……何というか、かなりちょっとふてぶてしい男の心を表現した歌詞です。 ‘どこかで見たようだが、あの、どこで見ましたよ、私達どこかで会ったようだけど?’こうしてわけもなく見たことないが、もう一度声をかけてみようと、引き続き話題を作り出す男の心を表現した歌詞です。
そうしてみると全体的にちょっといたずららしい単語や表現がちょっとたくさんあるようです。”
個人的には結果が良く出てきた曲だと考えるので……. まだ完成にはなってないが、どうかな。
(期待通りうまくいきましたね)
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ZionT/“ジョンヒョナ、とりあえずおめでとうございます。
今まで長い間活動をしていて'初めて'のミニアルバムとは。
たくさん苦労をしたけど今後もっとさらに苦労しましょう。 それでは20000~”
(20000 =韓国語で2万/イマンなので、それではこれで~って意味です。スエ)
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最後に今回のアルバムのハイライトCrazy (Guilty Pleasure )Feat IRONのコラボ作業記です。
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IRON/“先に提案をしてくださって、不思議だったんですよ。
私をそんなによく見て下さっていて。 私がshow me the moneyの時に不足だった点も多かったし、そのような点までご覧になったはずなのによく見てくださって感謝します。”
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ジョンヒョン/“IRONとは実は私が今回作業をしながら初めて会って、以前には事実IRONに対するその何というか、尊敬心がありました。 幼いのに自分のスタイルが明確で素晴らしいと思ったアーティストだからラップのフィーチャリングを提案することになりました。”

2014show me the money3で名前を知らせることになった新鋭ラッパーIRONがフィーチャリングに参加することになった曲はタイトル曲‘Crazy (Guilty Pleasure)’で危険がさらに引かれる理由、それとなくさらに楽しむ理由’という文句をはじめとして、やましい楽しみを意味する‘Guilty Pleasure’に対する内容を入れた歌詞が印象的な曲なんですが。
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IRON/“私は‘Crazy (Guilty Pleasure)’の歌詞が本当に良かったです。歌詞を見て私も感じがすぐわかって、
ラップは私が作業してみたが多くの困難はなかったです。
私もまだ発展していく段階だとすると、曲の作業する時ジョンヒョン先輩があまりにも熱情的で、ティレクションやこのような部分でも習う部分が多くて良かったです。”

ジョンヒョン/実は‘Crazy (Guilty Pleasure)’デモにはラップパートがなかったです。
ところがラップを必ず入れたかった理由は…聞く人の耳をもう少し引っ張りたかったです。
私が個人的にIRONがとても好きで….^^
この曲の歌詞を作業して私が考えたのはちょうどやりとりして話して、‘君は美しくて綺麗’と話す男ではなく
もっと動物的で直接的な感情表現をする男を表現しようということでした。
そのためか作詞するのに時間がとてもかかって苦労したみたいです。”
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IRON/“先輩ファイティンです! 私が人見知りが少しあって録音しながらではたくさん話し合えなかったみたいですが、放送しながらもう少し近づけたらと思います。 有難うございます。”
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ジョンヒョン/“アルバム名が‘BASE'です。 私が今ジョンヒョンという名をかけて初めて出すデビューアルバムじゃないですか。 一番目なのでBASE。 そして私がベース楽器を演奏しながら音楽を初めてスタートして、そのような意味でも論議の末にアルバム名を‘BASE’に決めることになりました。
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”テミニが先に‘ACE’アルバムを出したじゃないですか。 私がシャイニーの中でソロアルバムを二番目にリリースすることになって‘ACE’そして‘BASE’、A-Bこのようにシャイニーとの連系性も必ず入れたかったです..
私のアルバム自体が事実、ジョンヒョンという名前でデビューをすることだが、これがシャイニーというチームがあったので可能だったことで私は実は私達のチームに対する比重をもっと大きく考えるためなんですよ。”
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私が私の名をかけて出すアルバムだとしたらと、ちょっとたくさん心配になったようです。
アルバム全体的に時間がもう少しあればという物足りなさはあるが、楽しく作業しました。
たくさん期待して下さい。”

待って下さったファン達と共にジョンヒョンの悩みと情熱を共有してみるために時間をみつけて
準備してみた‘BASE’コラボ作業記録、いかがだったでしょうか?!
アルバム録音インタビュー中でもずっと緊張感と負担感を隠すことが出来なかったジョンヒョンだが、
7日公開したデジャヴで良い成績が見えてファン達から大きい力をもらって、
今この時間にも汗を流して熱心にカムバック舞台を準備しています。

アルバム スポイラーはこの辺で終えます。
ジョンヒョン ソロアルバム全曲が来る12日0時全体公開される予定ですので、少しだけ待ってください。

有難うございます:)

読むとじょんの色んな面がかいま見れていいですね~
コラボした先輩後輩の生の声も聴けて濃い記事でした
フィソンをオマージュした歌詞の一説が気になるw
ハイライトメドレー聴きましたがハレルヤがお気に入り
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2015年01月08日(Thu) | SHINee | TB(-) | CM(0)

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